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モデル 162cm 着用サイズ:XS 着用カラー:チャコール
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モデル 162cm 着用サイズ:XS 着用カラー:チャコール
モデル 162cm 着用サイズ:XS 着用カラー:ネイビー
モデル 173cm 着用サイズ:M 着用カラー:ネイビー
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MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX
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YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX
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防風、通気、ストレッチ。脱ぎ着がいらない新定番トレイルシャツ

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

「着てると暑いんだけど、脱ぐとちょっと肌寒い」。日本の山ではよくあるシチュエーションです。例えば、夏場の稜線。気温が低く風が強いから半袖シャツだと寒いけれど、風を防ごうとレインジャケットを着ると、湿度のせいか内側が蒸れる…、なんて状況を体験した人も多いと思います。そこで、ウィンドシェル(ウィンドジャケット)の出番となるワケですが、「レインジャケットと大差ないのでは」「荷物になるから」といった理由で、まだまだ普及率は高いとは言えません。そんな登山ウェア事情に一石を投じようと「MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)」にYAMAPが別注したのが、この「YAMAP別注コアエアシェルシャツ」です。

良いトコてんこ盛りの新素材

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

素材に採用されているのは、「パーテックスクァンタムエア」。通気性と耐風性という、ともすれば真逆の要素をバランス良く両立させた傑作ファブリックです。リサイクルナイロンを59%採用し、撥水加工も環境に配慮したものを採用。環境面と機能面どちらにも妥協のない生地となっています。

「撥水性」ですので、小雨程度であれば問題なく弾いてくれますが、「防水」ではないのでそこは注意が必要。しかし、素材の通気性が高いので肌寒さを感じた時は上からミドルレイヤーやレインウェアを着込めばOK。しかも驚くほど軽量なんです。

こだわったのは「山シャツ」というカタチ

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

通気性と耐風性を兼ね備える「パーテックスクァンタムエア」は、なんだったら夏の縦走時にずーっと着続けられる、素材としてのポテンシャルがあります。そのポテンシャルを最大限に活かせるのはどんなカタチか? と頭を捻った結果の答えが、「山シャツ」。普遍的なデザインはもちろんのこと、ボタン留めシャツの良さは体温調整のしやすさ。例えば稜線では全部閉めて、テン場では全開け、さらには首と裾だけ閉めて、お腹だけオープンにするなど、そのアレンジの自由度はダブルジッパーの比ではありません。

襟回りには日焼け対策の工夫も

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX
MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

意外と使いこなせていないのがシャツの襟部分。これ、ただのデザインじゃないんです。風が強く、肌寒く感じるときには襟を立てるだけで、驚くほど体温の低下を防いでくれます。しかも、このYAMAP別注シャツは襟先にもボタンが付いているので、スタンドカラー仕様で固定することも可能です。さらには襟裏は2つ折りになっているので、それを立ち上げれば、ボタンフルオープン状態でも首の後ろを日焼けから守ることができます。

胸にはジッパー付きポケット

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX
MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

山向けのシャツだからこそのポイントは襟だけではありません。ジッパー付きの胸ポケットもその一つ。靴紐が解けたので持っていたスマホを一時的に避難させたい、行動食のゴミをトレイルに落とさないようにしまいたい、カメラのレンズキャップを撮影の時だけ収納したい、など、山での行動中にポケットが活躍するシーンは日常生活以上に多いもの。このシャツ本体はとても軽量で薄手の素材なので、胸ポケットに重いものをずっと入れて行動することは想定していませんが、それでも「手に持っているものの一時避難所」「ちょっとしたゴミ入れ」などポケットが活躍するシーンは多いでしょう。

時計などの視認もしやすい!

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

袖口は2つのスナップボタンで留める仕様になっています。手前のスナッポボタンを外すと腕周りをガバッとめくりやすく、7分丈シャツのように着用することができます。また、手前は留めて、奥側だけ開ければ、手首に巻いた時計などもサッと確認できます。シャツを着ているときって、裾の中に時計が入ってしまうことが多いので、スナップボタンでワンタッチで着脱できるのは、小さいようで大きいポイント。

目指したのはシンプルイズベスト

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

デザインなどは奇をてらったことは一切していません。良くも悪くもフツーです。ただし、このシンプルさこそ、どんなコーディネートにも寄り添う、名パートナーたる由縁だと思います。ロゴにいたっては左下に同系色で配置していて、パッと見ただけではアウトドアウェアには見えません。山はもちろん、街での普段着としても使いやすいシャツに仕上がっています。

パーテックスクアンタムエアという最新素材と、古くから愛されているシャツというシルエットが手を組むことで、驚くほど快適な山のウェアが誕生したと自負しています。これまでの「着ていると暑いけど、脱ぐと寒い」というシチュエーションも、このシャツを取り入れれば「とりあえずズーッと着ていれば快適」に変わります。登山、トレイルラン、サイクリング、さらにはウォーターアクティビティまで、“とりあえず”このシャツを着ていれば、間違いない。そんな懐の深いアイテムです。

サイズ表

※cm表記

XS S M L XL

着丈

67

69.5

72

74.5

77

肩巾

41.5

43.5

45.5

47.5

49.5

バスト

101

106

111

116

121

ウエスト

99

104

109

114

119

裄丈

80

82

84

86

88

袖幅

23

23.5

24

24.75

25.5

袖中幅

17.5

17.75

18

18.25

18.5

天巾

19.5

20

20.5

77

77

袖口(ぐるり)

10.5

10.75

11

11.25

11.5

衿ぐり

42.5

44

45

46

47.5

衿幅

4.5

5

5

5

5

衿幅

5.5

6

6

6

6

サイズ選びに関して

「MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア) / YAMAP別注コアエアシェル シャツ」はスタンダードフィットを採用しています。ベースレイヤーの上に羽織ることを前提としたフィッティングでメンズサイズをベースとしたXS-XLサイズまでサイズ展開です。

【女性】
普段女性向けのウェアで選んでいるサイズの2サイズ下のサイズをお選びいただくのがおすすめです。XSサイズはウィメンズのMサイズ相当です。

【男性】
普段選んでいるサイズをお選びください。

YAMAPスタッフ着用コメント

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX
MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

155cm XSサイズ着用
普段トップスはMサイズを着用します。この製品はXSサイズがちょうどいいサイズ感です。ただ、この商品はウィメンズ向けのパターンではなく、「メンズの小さいサイズ」なので、おしり周りにあまりゆとりがない印象です。私と同じような身長でも、お尻周りの肉付きがいいと自負されてる方はワンサイズあげることも検討してもいいかもしれません。

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX
MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

174cm Mサイズ着用
普段トップスはMサイズを着用しています。この製品はMサイズを着用し、ちょうどよいサイズ感です。

商品詳細

ブランド

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)

名称

YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

素材

PERTEX®QUANTUM AIR ナイロン100%

重量

118g(Mサイズ )

サイズ

XS、S、M、L、XL

カラー

Hardwear Navy(ネイビー)
Dark Storm(チャコール)

原産国

バングラデシュ

防風、通気、ストレッチ。脱ぎ着がいらない新定番トレイルシャツ

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

「着てると暑いんだけど、脱ぐとちょっと肌寒い」。日本の山ではよくあるシチュエーションです。例えば、夏場の稜線。気温が低く風が強いから半袖シャツだと寒いけれど、風を防ごうとレインジャケットを着ると、湿度のせいか内側が蒸れる…、なんて状況を体験した人も多いと思います。そこで、ウィンドシェル(ウィンドジャケット)の出番となるワケですが、「レインジャケットと大差ないのでは」「荷物になるから」といった理由で、まだまだ普及率は高いとは言えません。そんな登山ウェア事情に一石を投じようと「MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)」にYAMAPが別注したのが、この「YAMAP別注コアエアシェルシャツ」です。

良いトコてんこ盛りの新素材

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

素材に採用されているのは、「パーテックスクァンタムエア」。通気性と耐風性という、ともすれば真逆の要素をバランス良く両立させた傑作ファブリックです。リサイクルナイロンを59%採用し、撥水加工も環境に配慮したものを採用。環境面と機能面どちらにも妥協のない生地となっています。

「撥水性」ですので、小雨程度であれば問題なく弾いてくれますが、「防水」ではないのでそこは注意が必要。しかし、素材の通気性が高いので肌寒さを感じた時は上からミドルレイヤーやレインウェアを着込めばOK。しかも驚くほど軽量なんです。

こだわったのは「山シャツ」というカタチ

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

通気性と耐風性を兼ね備える「パーテックスクァンタムエア」は、なんだったら夏の縦走時にずーっと着続けられる、素材としてのポテンシャルがあります。そのポテンシャルを最大限に活かせるのはどんなカタチか? と頭を捻った結果の答えが、「山シャツ」。普遍的なデザインはもちろんのこと、ボタン留めシャツの良さは体温調整のしやすさ。例えば稜線では全部閉めて、テン場では全開け、さらには首と裾だけ閉めて、お腹だけオープンにするなど、そのアレンジの自由度はダブルジッパーの比ではありません。

襟回りには日焼け対策の工夫も

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX
MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

意外と使いこなせていないのがシャツの襟部分。これ、ただのデザインじゃないんです。風が強く、肌寒く感じるときには襟を立てるだけで、驚くほど体温の低下を防いでくれます。しかも、このYAMAP別注シャツは襟先にもボタンが付いているので、スタンドカラー仕様で固定することも可能です。さらには襟裏は2つ折りになっているので、それを立ち上げれば、ボタンフルオープン状態でも首の後ろを日焼けから守ることができます。

胸にはジッパー付きポケット

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX
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山向けのシャツだからこそのポイントは襟だけではありません。ジッパー付きの胸ポケットもその一つ。靴紐が解けたので持っていたスマホを一時的に避難させたい、行動食のゴミをトレイルに落とさないようにしまいたい、カメラのレンズキャップを撮影の時だけ収納したい、など、山での行動中にポケットが活躍するシーンは日常生活以上に多いもの。このシャツ本体はとても軽量で薄手の素材なので、胸ポケットに重いものをずっと入れて行動することは想定していませんが、それでも「手に持っているものの一時避難所」「ちょっとしたゴミ入れ」などポケットが活躍するシーンは多いでしょう。

時計などの視認もしやすい!

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

袖口は2つのスナップボタンで留める仕様になっています。手前のスナッポボタンを外すと腕周りをガバッとめくりやすく、7分丈シャツのように着用することができます。また、手前は留めて、奥側だけ開ければ、手首に巻いた時計などもサッと確認できます。シャツを着ているときって、裾の中に時計が入ってしまうことが多いので、スナップボタンでワンタッチで着脱できるのは、小さいようで大きいポイント。

目指したのはシンプルイズベスト

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

デザインなどは奇をてらったことは一切していません。良くも悪くもフツーです。ただし、このシンプルさこそ、どんなコーディネートにも寄り添う、名パートナーたる由縁だと思います。ロゴにいたっては左下に同系色で配置していて、パッと見ただけではアウトドアウェアには見えません。山はもちろん、街での普段着としても使いやすいシャツに仕上がっています。

パーテックスクアンタムエアという最新素材と、古くから愛されているシャツというシルエットが手を組むことで、驚くほど快適な山のウェアが誕生したと自負しています。これまでの「着ていると暑いけど、脱ぐと寒い」というシチュエーションも、このシャツを取り入れれば「とりあえずズーッと着ていれば快適」に変わります。登山、トレイルラン、サイクリング、さらにはウォーターアクティビティまで、“とりあえず”このシャツを着ていれば、間違いない。そんな懐の深いアイテムです。

サイズ表

※cm表記

XS S M L XL

着丈

67

69.5

72

74.5

77

肩巾

41.5

43.5

45.5

47.5

49.5

バスト

101

106

111

116

121

ウエスト

99

104

109

114

119

裄丈

80

82

84

86

88

袖幅

23

23.5

24

24.75

25.5

袖中幅

17.5

17.75

18

18.25

18.5

天巾

19.5

20

20.5

77

77

袖口(ぐるり)

10.5

10.75

11

11.25

11.5

衿ぐり

42.5

44

45

46

47.5

衿幅

4.5

5

5

5

5

衿幅

5.5

6

6

6

6

サイズ選びに関して

「MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア) / YAMAP別注コアエアシェル シャツ」はスタンダードフィットを採用しています。ベースレイヤーの上に羽織ることを前提としたフィッティングでメンズサイズをベースとしたXS-XLサイズまでサイズ展開です。

【女性】
普段女性向けのウェアで選んでいるサイズの2サイズ下のサイズをお選びいただくのがおすすめです。XSサイズはウィメンズのMサイズ相当です。

【男性】
普段選んでいるサイズをお選びください。

YAMAPスタッフ着用コメント

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX
MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

155cm XSサイズ着用
普段トップスはMサイズを着用します。この製品はXSサイズがちょうどいいサイズ感です。ただ、この商品はウィメンズ向けのパターンではなく、「メンズの小さいサイズ」なので、おしり周りにあまりゆとりがない印象です。私と同じような身長でも、お尻周りの肉付きがいいと自負されてる方はワンサイズあげることも検討してもいいかもしれません。

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX
MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)/YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

174cm Mサイズ着用
普段トップスはMサイズを着用しています。この製品はMサイズを着用し、ちょうどよいサイズ感です。

商品詳細

ブランド

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)

名称

YAMAP別注 コアエアシェルシャツ/UNISEX

素材

PERTEX®QUANTUM AIR ナイロン100%

重量

118g(Mサイズ )

サイズ

XS、S、M、L、XL

カラー

Hardwear Navy(ネイビー)
Dark Storm(チャコール)

原産国

バングラデシュ

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