登山向けのベースレイヤーに必要な機能として、まず思い浮かぶのは「速乾性」。汗を含んだ衣服を放置するのは汗冷えや不快感の原因になるため、乾きのはやいポリエステル製のベースレイヤーを着用することが主流です。しかし、登山の悩みは“濡れ”だけでしょうか。
山は、平地より紫外線が強くなります。その上、日常生活に比べて長時間屋外にいることになるため、暑さ対策と同じくらい紫外線対策も重要。YAMAPは、登山者が日々感じている、“ささいだけど確実に気になること”に目を向け、速乾性はそのままに、さらに快適さを追求したベースレイヤーを開発しました。
その名も「サンブロック」。袖を通すだけで塗る日焼け止めと同等程度の紫外線対策効果が得られます。加えて、素材の遮熱効果によって着用時の体感温度は2℃ダウン(※)。着るだけで、紫外線も暑さもWでブロックする、YAMAPの自信作ベースレイヤーです。
この商品が含まれる商品グループ
- [テスト]ディスカウント除外例
- YAMAPおすすめ!高所に最適な登山スタイル
- YAMAP限定商品
- YAMAP限定商品
- YAMAP(ヤマップ)
- カゴ落ちメール用商品リスト
- ギフトラッピング無料CP
- クーポン適用可能商品(アウトレット除外)
- テスト
- 価格が5000円以上のアイテム
- 夏のお悩み、今から解消。 夏山準備・先行まとめ買いキャンペーン
- 夏の紫外線対策アイテム
- 夏山本番装備・最終アップデート応援クーポン
- 感謝の気持ちを届ける、アウトドア好きへのギフト集
- 新しく入荷された商品
- 新しく入荷された商品
- 新着商品
- 汗ムレを快適に変えるアンダー&ベースレイヤー
- 税込10,000円以下のプチプライス商品
- 週間ランキング - ウィメンズ
- 週間ランキング - メンズ
着るだけで日焼け&暑さ対策。「速乾性だけ」じゃない登山向けベースレイヤー
(※人工太陽照明灯を用いて熱線を生地に30分間照射し、生地裏側の温度を測定した結果。数値は測定値であり、実際の着用状況や個人差により効果は異なります。)
酸化チタンを練り込んだこだわりの生地が紫外線と熱をブロック
本製品の最大の特長は、紫外線と熱をブロックするオリジナルの生地。ペットボトルからリサイクルされたリサイクルポリエステル100%の繊維に酸化チタンを練り込んだ<フルダル糸>を使った生地が、これらの効果を実現させています。
「サンブロックハーフジップスタンド」の紫外線遮蔽率は96〜98%(カラーによる)で、UPF(防御指数)の最高ランク50+の基準をクリアしています。強い日差しの稜線でも、安心して歩けるレベルの防御力です。また、光を遮ることで衣服内の温度上昇を抑える遮熱効果もあり、一般的なポリエステル100%のTシャツと比べて、着用時の体感温度が約2℃低い(※)ことが、試験データで確認されています。
(※人工太陽照明灯を用いて熱線を生地に30分間照射し、生地裏側の温度を測定した結果。数値は測定値であり、実際の着用状況や個人差により効果は異なります。)
何回着ても効果が落ちない
「サンブロックハーフジップスタンド」のUVカットや遮熱機能は、薬剤による後加工ではないため、洗濯を繰り返しても効果が落ちにくく、長く安心して使えます。ポリエステルならではの優れた速乾性で、洗濯後もすぐに乾くので、連日の山行や日常使いにも頼れる一枚です。
ウーリー加工で実現した抜群のストレッチ性
優れたストレッチ性も魅力のひとつ。通常のポリエステルには「伸びる」という特徴はありませんが、<フルダル糸>にバネ状の縮れを生む<ウーリー加工>を施すことで、しなやかな伸びとやわらかな肌あたりを実現。身体の動きにしなやかにフィットしながらも、締めつけ感はなし。ユーザーレビューでも、この着心地の良さは高く評価されています。
スポーティな印象を和らげるマットな質感
通常のポリエステル生地は半透明で光沢感がありますが、<フルダル糸>を使うことで、光沢感や透明感がなくなり、マットな質感に仕上がります。ポリエステルウェアならではのスポーティな印象が和らぐという点も、使い手目線の嬉しいポイントのひとつかもしれません。
耐久性や抗菌性もカバー
耐久性も高く、ピリング(ザックなどとの摩擦によって毛玉ができる現象)や、スナッグ(枝などに引っ掛けて繊維が飛び出したり生地がつってしまう現象)が起こりにくい素材なので、長く愛用していただけます。生地には抗菌加工も施されており、登山中にたくさん汗をかいてもイヤな匂いが残りづらくなっています。
レギュラーフィットの程よいサイジング
ここからは、デザイン・設計の話に入っていきましょう。アウトドアやスポーツウェアでは、身体にぴったりとフィットするタイトなサイズ感のものが多いですが、「サンブロックハーフジップスタンド」は、ほんの少しゆとりをもたせたシルエットに仕上げています。とはいえ、登山中の動きを妨げるようなダボつきはなく、あくまで快適に動ける、ちょうどいいバランスを意識したサイズ感です。
「うっかり塗り忘れ」をカバーするスタンドカラー
日焼け止めを塗り忘れがちな首の後ろ。登山道では背後から日差しを受けるシーンも多く、油断してひどく日焼けしてしまった経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。山ではわずかな無防備が、あとで大きなダメージにつながることも。襟があるだけで、そのリスクを確実に減らせます。
さらに、ファスナー上部にはチンガードを搭載。ジップを上まで閉めても肌に直接当たらず、行動中の擦れや不快感を軽減します。
深めのフロントファスナーで体温調節が可能に
登山は、「行動して暑くなる」と「休憩して冷える」を繰り返すアクティビティ。だからこそ、素早く体温調節できる仕組みが重要です。
急な登りで心拍数が上がったときは、フロントファスナーを下ろすだけ。胸元から一気に熱気を逃がし、こもった空気を効率よく排出できます。襟が大きく開くことで、ウェア内の湿った空気が抜け、オーバーヒートを防ぎます。
体温コントロールをよりスムーズに行えるよう、ジッパーは深めに設計。長さはサイズごとに異なり、XSで約30cm、XLで約36cm。おおよそみぞおちあたりまで開閉が可能です。
肩まわりが動かしやすいラグランスリーブ設計
襟ぐりから脇にかけて曲線を描くように切り替えた<ラグランスリーブデザイン>を採用。肩まわりにゆとりが生まれるため、腕の上げ下げなどの動きもスムーズになり、行動中のストレスを軽減します。このデザインはバックパックのショルダーハーネスが縫い目に干渉しにくい設計でもあり、肩の擦れやウェアのほつれのリスクも軽減。長時間の山行でも快適さが続きます。
縫製方法は「3本針振りステッチ」を採用
(左)通常の脇下縫い目 (右)3本針振りステッチを採用した脇下縫い目
一般的な縫製よりも伸縮性に優れ、縫い目のごろつきが出にくい「3本針振りステッチ」を採用しています。縫い目のつっぱり感を軽減し、生地本来のストレッチ性を損なわない設計で、動きの多い山行でも快適な着心地が続きます。フラットな仕上がりで、肌あたりもなめらか。
一方で、生地の伸縮性を活かすやわらかな縫製と糸を使用しているため、着用時にバックパックやベルトなどとの摩擦・引っ掛けによって糸が飛び出す場合があります。また、着用中の摩擦や洗濯により、毛羽立ちや毛玉が生じることがあります。素材特性としてあらかじめご了承ください。
袖丈は少し長めの設計で手首までしっかりカバー
ハシゴやクサリ場、岩場での動作を想定し、腕を上げても手首までしっかり覆えるよう、袖丈はやや長めに設計。袖口は、たくし上げた際に落ちにくい幅に調整しています。
動きやすさを損なわないサイドスリット
裾にはサイドスリットを入れ、脚さばきを妨げにくい設計に。パンツのバックポケットにもアクセスしやすい設計です。
記載すべき表記はプリントで
サイズや素材、洗濯表示などの情報は、タグではなくプリントで表記。タグ特有のごわつきやチクチク感をなくしました。生地になじむプリント仕様のため、肌あたりもなめらか。細部まで、着心地への配慮を行き届かせています。
面倒な塗り直しの手間を少しでも減らす「着る」UV対策
日焼けは、紫外線によって引き起こされる皮膚のダメージ。雲がかかって直接日光を肌に受けないときでも、紫外線のダメージは蓄積されていきます。そして紫外線は、標高が1000m高くなるごとに、およそ10%増加するということがわかっています。
そして紫外線は、日焼けだけでなく、シワやシミ、さらには免疫機能の低下など、さまざまな影響をもたらします。つまり、私たちが歩く山の上は、日常よりもずっと過酷な環境なのです。
だからこそ、山では“なんとなくの対策”ではなく、確かな備えを。
紫外線対策と快適性、そのどちらも妥協しない「サンブロックハーフジップスタンド」。今年の夏山で、その違いを体感してください。
サイズ表
※ 単位は「cm」です
サイズイメージ
モデル 157cm 着用サイズ:XS
モデル 157cm 着用サイズ:S
モデル 178cm 着用サイズ:M
モデル 178cm 着用サイズ:L
モデル 178cm 着用サイズ:XL
商品詳細
| ブランド | YAMAP(ヤマップ) |
| 名称 | サンブロックハーフジップスタンド/UNISEX |
| 素材 | リサイクルポリエステル100% |
| 重量 | 約161g(Mサイズ) |
| サイズ | XS、S、M、L、XL |
| カラー | ネイビー |
| 原産国 | 中国 |
| 紫外線遮蔽率 | ネイビー ライトグレー カーキ |
| 備考 | お手入れの注意 ステッチについて ステッチは生地のストレッチ性をそこなわない縫製方法と糸を採用しています。着用時のバッグやベルトなどとの摩擦や引っ掛けで糸が飛び出すことがありますのでご注意ください また、着用中の摩擦や洗濯により毛羽立ちや毛玉が生じることがあります。 |
YAMAP(ヤマップ)/サンブロックシリーズ
着るだけで日焼け&暑さ対策。「速乾性だけ」じゃない登山向けベースレイヤー
登山向けのベースレイヤーに必要な機能として、まず思い浮かぶのは「速乾性」。汗を含んだ衣服を放置するのは汗冷えや不快感の原因になるため、乾きのはやいポリエステル製のベースレイヤーを着用することが主流です。しかし、登山の悩みは“濡れ”だけでしょうか。
山は、平地より紫外線が強くなります。その上、日常生活に比べて長時間屋外にいることになるため、暑さ対策と同じくらい紫外線対策も重要。YAMAPは、登山者が日々感じている、“ささいだけど確実に気になること”に目を向け、速乾性はそのままに、さらに快適さを追求したベースレイヤーを開発しました。
その名も「サンブロック」。袖を通すだけで塗る日焼け止めと同等程度の紫外線対策効果が得られます。加えて、素材の遮熱効果によって着用時の体感温度は2℃ダウン(※)。着るだけで、紫外線も暑さもWでブロックする、YAMAPの自信作ベースレイヤーです。
(※人工太陽照明灯を用いて熱線を生地に30分間照射し、生地裏側の温度を測定した結果。数値は測定値であり、実際の着用状況や個人差により効果は異なります。)
酸化チタンを練り込んだこだわりの生地が紫外線と熱をブロック
本製品の最大の特長は、紫外線と熱をブロックするオリジナルの生地。ペットボトルからリサイクルされたリサイクルポリエステル100%の繊維に酸化チタンを練り込んだ<フルダル糸>を使った生地が、これらの効果を実現させています。
「サンブロックハーフジップスタンド」の紫外線遮蔽率は96〜98%(カラーによる)で、UPF(防御指数)の最高ランク50+の基準をクリアしています。強い日差しの稜線でも、安心して歩けるレベルの防御力です。また、光を遮ることで衣服内の温度上昇を抑える遮熱効果もあり、一般的なポリエステル100%のTシャツと比べて、着用時の体感温度が約2℃低い(※)ことが、試験データで確認されています。
(※人工太陽照明灯を用いて熱線を生地に30分間照射し、生地裏側の温度を測定した結果。数値は測定値であり、実際の着用状況や個人差により効果は異なります。)
何回着ても効果が落ちない
「サンブロックハーフジップスタンド」のUVカットや遮熱機能は、薬剤による後加工ではないため、洗濯を繰り返しても効果が落ちにくく、長く安心して使えます。ポリエステルならではの優れた速乾性で、洗濯後もすぐに乾くので、連日の山行や日常使いにも頼れる一枚です。
ウーリー加工で実現した抜群のストレッチ性
優れたストレッチ性も魅力のひとつ。通常のポリエステルには「伸びる」という特徴はありませんが、<フルダル糸>にバネ状の縮れを生む<ウーリー加工>を施すことで、しなやかな伸びとやわらかな肌あたりを実現。身体の動きにしなやかにフィットしながらも、締めつけ感はなし。ユーザーレビューでも、この着心地の良さは高く評価されています。
スポーティな印象を和らげるマットな質感
通常のポリエステル生地は半透明で光沢感がありますが、<フルダル糸>を使うことで、光沢感や透明感がなくなり、マットな質感に仕上がります。ポリエステルウェアならではのスポーティな印象が和らぐという点も、使い手目線の嬉しいポイントのひとつかもしれません。
耐久性や抗菌性もカバー
耐久性も高く、ピリング(ザックなどとの摩擦によって毛玉ができる現象)や、スナッグ(枝などに引っ掛けて繊維が飛び出したり生地がつってしまう現象)が起こりにくい素材なので、長く愛用していただけます。生地には抗菌加工も施されており、登山中にたくさん汗をかいてもイヤな匂いが残りづらくなっています。
レギュラーフィットの程よいサイジング
ここからは、デザイン・設計の話に入っていきましょう。アウトドアやスポーツウェアでは、身体にぴったりとフィットするタイトなサイズ感のものが多いですが、「サンブロックハーフジップスタンド」は、ほんの少しゆとりをもたせたシルエットに仕上げています。とはいえ、登山中の動きを妨げるようなダボつきはなく、あくまで快適に動ける、ちょうどいいバランスを意識したサイズ感です。
「うっかり塗り忘れ」をカバーするスタンドカラー
日焼け止めを塗り忘れがちな首の後ろ。登山道では背後から日差しを受けるシーンも多く、油断してひどく日焼けしてしまった経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。山ではわずかな無防備が、あとで大きなダメージにつながることも。襟があるだけで、そのリスクを確実に減らせます。
さらに、ファスナー上部にはチンガードを搭載。ジップを上まで閉めても肌に直接当たらず、行動中の擦れや不快感を軽減します。
深めのフロントファスナーで体温調節が可能に
登山は、「行動して暑くなる」と「休憩して冷える」を繰り返すアクティビティ。だからこそ、素早く体温調節できる仕組みが重要です。
急な登りで心拍数が上がったときは、フロントファスナーを下ろすだけ。胸元から一気に熱気を逃がし、こもった空気を効率よく排出できます。襟が大きく開くことで、ウェア内の湿った空気が抜け、オーバーヒートを防ぎます。
体温コントロールをよりスムーズに行えるよう、ジッパーは深めに設計。長さはサイズごとに異なり、XSで約30cm、XLで約36cm。おおよそみぞおちあたりまで開閉が可能です。
肩まわりが動かしやすいラグランスリーブ設計
襟ぐりから脇にかけて曲線を描くように切り替えた<ラグランスリーブデザイン>を採用。肩まわりにゆとりが生まれるため、腕の上げ下げなどの動きもスムーズになり、行動中のストレスを軽減します。このデザインはバックパックのショルダーハーネスが縫い目に干渉しにくい設計でもあり、肩の擦れやウェアのほつれのリスクも軽減。長時間の山行でも快適さが続きます。
縫製方法は「3本針振りステッチ」を採用
(左)通常の脇下縫い目 (右)3本針振りステッチを採用した脇下縫い目
一般的な縫製よりも伸縮性に優れ、縫い目のごろつきが出にくい「3本針振りステッチ」を採用しています。縫い目のつっぱり感を軽減し、生地本来のストレッチ性を損なわない設計で、動きの多い山行でも快適な着心地が続きます。フラットな仕上がりで、肌あたりもなめらか。
一方で、生地の伸縮性を活かすやわらかな縫製と糸を使用しているため、着用時にバックパックやベルトなどとの摩擦・引っ掛けによって糸が飛び出す場合があります。また、着用中の摩擦や洗濯により、毛羽立ちや毛玉が生じることがあります。素材特性としてあらかじめご了承ください。
袖丈は少し長めの設計で手首までしっかりカバー
ハシゴやクサリ場、岩場での動作を想定し、腕を上げても手首までしっかり覆えるよう、袖丈はやや長めに設計。袖口は、たくし上げた際に落ちにくい幅に調整しています。
動きやすさを損なわないサイドスリット
裾にはサイドスリットを入れ、脚さばきを妨げにくい設計に。パンツのバックポケットにもアクセスしやすい設計です。
記載すべき表記はプリントで
サイズや素材、洗濯表示などの情報は、タグではなくプリントで表記。タグ特有のごわつきやチクチク感をなくしました。生地になじむプリント仕様のため、肌あたりもなめらか。細部まで、着心地への配慮を行き届かせています。
面倒な塗り直しの手間を少しでも減らす「着る」UV対策
日焼けは、紫外線によって引き起こされる皮膚のダメージ。雲がかかって直接日光を肌に受けないときでも、紫外線のダメージは蓄積されていきます。そして紫外線は、標高が1000m高くなるごとに、およそ10%増加するということがわかっています。
そして紫外線は、日焼けだけでなく、シワやシミ、さらには免疫機能の低下など、さまざまな影響をもたらします。つまり、私たちが歩く山の上は、日常よりもずっと過酷な環境なのです。
だからこそ、山では“なんとなくの対策”ではなく、確かな備えを。
紫外線対策と快適性、そのどちらも妥協しない「サンブロックハーフジップスタンド」。今年の夏山で、その違いを体感してください。
サイズ表
※ 単位は「cm」です
サイズイメージ
モデル 157cm 着用サイズ:XS
モデル 157cm 着用サイズ:S
モデル 178cm 着用サイズ:M
モデル 178cm 着用サイズ:L
モデル 178cm 着用サイズ:XL
商品詳細
| ブランド | YAMAP(ヤマップ) |
| 名称 | サンブロックハーフジップスタンド/UNISEX |
| 素材 | リサイクルポリエステル100% |
| 重量 | 約161g(Mサイズ) |
| サイズ | XS、S、M、L、XL |
| カラー | ネイビー |
| 原産国 | 中国 |
| 紫外線遮蔽率 | ネイビー ライトグレー カーキ |
| 備考 | お手入れの注意 ステッチについて ステッチは生地のストレッチ性をそこなわない縫製方法と糸を採用しています。着用時のバッグやベルトなどとの摩擦や引っ掛けで糸が飛び出すことがありますのでご注意ください また、着用中の摩擦や洗濯により毛羽立ちや毛玉が生じることがあります。 |