日帰りの山歩きから、普段の街使い、旅行のお供など、コンパクトな容量のデイパックは、さまざまなシーンで活躍します。本格的な登山用のバックパックに比べると、手ごろでカジュアルな印象で、ついサイズやデザインだけで選びがちですが、出番の多いデイパックこそ使い勝手にこだわって選ぶべき。ちょっとした違いが、常に一緒に行動したいと思えるかどうかに大きく関わります。
ユニークなデザインと機能でこれまでのアウトドア製品とは一線を画す、まったく新しい視点から製品を生み出すPAAGO WORKS(パーゴワークス)。そのパーゴワークスの代名詞といえるのが、独特な逆台形デザインが人気のバックパック「バディ」シリーズです。
同じシリーズの「バディ33」という兄貴分モデルと見た目はよく似ていますが、「バディ22」は山から街へ、街から山へそのままで駆け抜けられる、さらにアクティブなデイパック仕様。コットンを思わせる素材感に、ナチュラルなカラーとシンプルなデザインで、斬新なアイディアと工夫がたっぷり詰め込まれています。