{"product_id":"holo-bottle-holder-ux-10-26ss","title":"holo（ホロ）\/ボトルホルダー UX10","description":"\u003cp\u003e引き算の美学を感じられるボトルホルダー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くのバックパックにはサイドポケットがあり、ボトルを収納できます。けれど、汗をかきながら山を登っていると、こう思うことはないでしょうか。\u003cbr\u003e「もっと手軽に水分補給できたら。」\u003cbr\u003eそんな声に応える定番アイテムが、ショルダーハーネスに取り付けるドリンクホルダーです。\u003cbr\u003eとはいえ、各メーカーからさまざまなモデルが登場していて、どれを選べばいいのか迷ってしまうのも事実。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回ご紹介するのは、まさに“通好みでカッコイイ”一本。「holo（ホロ）\/ボトルホルダー UX10」です。\u003cbr\u003e本格UL（ウルトラライト）仕様の、削ぎ落とされたデザインに、引き算の美学が光る逸品。その魅力を見ていきましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eわずか40gでチェスト部分の拡張性を向上\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eわずか40g──例えるなら単三電池2本分弱、それがこのボトルホルダーの重量です。取り付けていることを忘れる軽さで、拡張性と使いやすさを高めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e外見はドリンクが入るメインポケットとメッシュの外ポケットという非常にシンプルな構造。ゆえに、どんな人でも使いやすく、余すことなく使い込めるのも本製品の特徴です。それでいて、使用素材は「UL素材の最先端を攻める高規格ファブリック」と通好みな仕上がりとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近未来的な質感の高スペック素材「UX10 X-Pac」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体素材には半透明で近未来的なルックスの「UX10 X-Pac」を採用。収納したアイテムが程よく透ける独自の質感で、使い込めば使い込むほど表情が変わり、皮革製品のような味わいを感じられる素材です。\u003cbr\u003e縮みや毛羽立ちが少なく、重量と強度のバランスに優れているのも特徴。85g\/m²という軽さながら、優れた強度スペックを誇ります。UX10は100％ Ultra-PE（UHMWPE）繊維の織り構造を採用し、さらに独特の光沢を出すCiré（シレー）加工を施すことで、非常に高い強度と耐摩耗性を実現したパック用ファブリックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e伸縮性・視認性に長けたメッシュ素材の外ポケット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e外付けのメッシュポケットにはスマートフォンやジェル類など、サッと取り出したいアイテムを収納できます。視認性と伸縮性に長けたメッシュ素材なので、水分とともに補給したい粉末タイプのサプリメントとも相性がぴったり。お子さま連れの登山なら、パッと渡せるように飴や小さなおやつを入れても良いですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e底面にもメッシュ素材を採用しているので、雨が降ってもホルダーに水が溜まることもありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e500mlペットボトルOK。ドローコード仕様でポーチとしても\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメインポケットは500mlペットボトルがすっぽりと収まるサイズ感です。ドローコードを調整することで、誤ってボトルが抜け落ちることを防げます。さらに、ポーチのようにドローコードを絞れば、ドリンク以外にも薄手のウインドシェルやヘッドライトなども収納可能。ドリンクホルダーの枠に囚われず、すぐに取り出したいものを状況に応じて収納できる拡張スペースに早変わりします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e幅広いバックパックに対応するベルクロ類\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e背面は挟んで留める上部のクリップと、縦1本・横2本の面ファスナーベルトで構成され、幅広いメーカーのバックパックと組み合わせることが可能です。横の面ファスナーベルトも長めに設定されているため、しっかりとパッドが入ったショルダーハーネスにも問題なく取り付けられるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e登山と「好きなこと」を掛け合わせたマウンテンブランド\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホロは、「RawLow Mountain Works（ロウロウマウンテンワークス）」のデザイナー兼代表の谷口亮太郎氏が手がけるもうひとつのブランド。トラックなどを覆う幌（ほろ）を由来とし、釣りや写真など、アウトドアにおける自身の「好き」を十二分に詰め込んだプロダクトを設計しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全プロダクトに共通するのは、上質な素材選びと国内の熟練職人によるメイドインジャパンの丁寧な縫製へのこだわり。枠に囚われず、自由に外遊びを楽しむ人のためのプロダクトが続々登場しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブランドインタビューを読む\u003cbr\u003eどんな山行にも。長く愛せるボトルホルダーとして\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手持ちのザックに「拡張性」を足し算したいとき、ホロのボトルホルダーは強力なツールとなるでしょう。圧倒的な軽さと堅牢性が登山に快適性を与え、独自の美しい質感がいつもの登山スタイルにかっこよさをプラスします。\u003cbr\u003eどんなザックにも取り付けやすいため、低山から縦走まで幅広く使える。さらに、使い込めば込むほど表情を変えていく。どこまでもシンプルで奥深いからこそ、長く愛することのできるボトルホルダーなのです。\u003c\/p\u003e","brand":"holo（ホロ）","offers":[{"title":"ブラック","offer_id":42768053731433,"sku":"4571681461443","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ホワイト","offer_id":42768053764201,"sku":"4571681461450","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0086\/2263\/7161\/files\/20260216_YAMAP-sama23244.jpg?v=1772268136","url":"https:\/\/checkout.store.yamap.com\/products\/holo-bottle-holder-ux-10-26ss","provider":"YAMAP STORE","version":"1.0","type":"link"}